睡眠の質を上げる方法②

日中疲れていませんか?

仕事が集中してできてますか?

睡眠が浅いと日中に力を出すことが出来ません。

本日は次回の続きの睡眠の質を上げる、三つの柱の2つ目の話をします。

前回の内容はこちら

睡眠力を上げていく方法②

 

前回は、

トリプトファン→光→睡眠ホルモン

というのが大事ということでした。

 

今回は、睡眠を下げないことをお伝えしておきます。

大事な事は、睡眠ホルモンを邪魔する物があるからです。

それを除去しないと深い睡眠は得る音が出来ません。

睡眠ホルモンを邪魔する物はなんなのかといいますと、

「覚醒物質」です。

覚醒してしまい睡眠を邪魔してしまいます。

その覚醒物質をつくる要因になるのが、

①タバコ

②アルコール

③添加物

④空気

⑤カフェイン

⑥夜のまぶしい光り

⑦夜のテレビ

⑧スマホ

⑨電磁波

⑩耳障りの音

 

などがあります。

 

これらは特に、

「活性酸素」を出します。

活性酸素を出して、覚醒物質になります。

そして、睡眠ホルモンを少なくしていきます。

寝る前や、寝る8時間前などから意識して気をつけていかないといけない場合もあります。

 

睡眠が少なくならない対策をバッチリしておくことが大事ですね。

 

添加物など→活性酸素→覚醒物質を少なくする。

 

これが三つの柱の2本目です。

 

次回は3本目をかきます。

 

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身体の不調は「熟睡睡眠」でサヨナラできる 流れを変えて 巡りを良くする 授かり体質プランナー                      成田政広                                    成田整体マッサージ  代表           授かり体質プランナー  代表         睡眠栄養指導士協会  会員          日本妊活協会  会員             日本妊産婦整体  会員             成田政広